いつものアレ、去年はいくらでしたか。同じ物の値段を記録し続けると、ニュースの物価ではなく「自分の物価」が見えてきます。家計簿でも最安値さがしでもない観察日記。
商品・価格・店舗・地域・日付を数タップで記録。よく使う店舗や地域はサジェストされます。
同じ商品の値段の動きを折れ線グラフで可視化。前回からの変化額・変化率もひと目でわかります。
どの店がいちばん安いか、平均価格で比較。買う場所の参考になります。
記録した商品全体から、あなた自身の「体感物価」の動きを集計。世間の数字ではなく、自分の暮らしの物価が見えます。